執念深い女と言われても。

また嫌なことを思い出した。あれから3年近く経つのに・・・。同じ仕事をしているから、いつ会うかで心がざわつく。そして、名前や存在を周囲から聞くだけでイライラする。そう、恋心でもときめきでもなく、不信感だけである。本人たちは、言いたいことだけ言って、やりたいようにやって、お世話になった社長や上司の顔に泥を塗って、後ろ足で砂をかけて、辞めていったので、せいせいしているだろう。しかし、それらの不義理を行われた私たちは、やりきれない。「不景気をみんなで乗り切ろう」と社長訓示もあった最中に、忘れもしない大雪で普段積もらないであろう積雪30cmを記録した2日前のことであった。「社長のやり方にはついていけない」「他部署の赤字をなぜ私たちが補てんしないといけないのか」などと。赤字を出した部署はここ数年の話、10年は黒字で、毎年赤字をだしていた彼女たちの部署の補てんを毎月、毎年していたのだ。ボーナスにしても黒字をだしている部署よりも金額が高い部署にいた。黒字を出した部署は若手も育っていた。それがどうだろう、自分たちのことを棚にあげて「補てんできない」と言った部署は、20代、30代の若手は育てるより、つぶしてばかり。2年と持たない。ひどい時には8か月くらいで辞めていった・・・辞めざるを得ないといえばいいのだろうか。そして出て行った今、独立とは名ばかりで結局、自分たちで資本金が準備できず、設立できず、近辺で悪評高い法人の傘下になることで独立した。それでも同じ地域、同じ職種だから、名前を聞くと良い印象はない。早く、縁切りたい。

>>私は執念深く京都のおススメ包茎手術可能なクリニックを探している。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です